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ラ ン ク
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格 言 ・ 金 言 |
| 1.相場に王道なし 2.株価は悪魔の鏡 3.相場のことは相場に聞け 4.相場は上り坂と下り坂の二つがあるが、忘れてならないのが魔の坂 でありこれがあるから恐い。 5.トレンドは相場師の友達(フレンド) 6.一に損切り、二に損切り、三・四がなくて、五も損切り 7.罫線屋、足を引き引き、足(損)を出す 8.損して休むは上の上 9.相場の器用貧乏 10.大衆は常に間違っている |
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| 11.割高に売りなく、割安に買いなし 12.上がるべき気が尽きぬれば自ずから、下がるところが天性と知れ 13.天与の買い場必ず存在するが、それが何時かは誰も教えてくれない 14.売買をせくばせくほど損をする、とくと休んで手を変えて見よ 15.相場のカネとタコの糸は出し切るな 16・今、買いたくない持ち株は売れ 17.意地商いは破滅の因 18・相場は豹変する 19.眠れる程度に玉減らせ 20.10中6度見込みの当たるものは産を興すべし |
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| 21.儲かっても、損をしてもしばらく休め 22.小回り三月、大回り三年 23.休むとはただの休みと思うなよ、つぎの仕掛けのもととなるなり 24.試し玉を活用せよ 25.百冊の理論書は1回の売買にしかず 26.下がる理も時至らねば下がるまじ、売りせきするは大たわけなり 27.バリュー株、翻訳すればただのボロ株 28.若い相場は目を瞑って買え 29.うまく損をするのは、うまく儲けるより難しい。 30.売り買いを一度にするは無分別、二度に買うべし、二度に売るべし |
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| 31.漁師は潮を見る 32・待ちて逃すはよし、いら立ちて損するなかれ 33.損切りは素早く 34.一徹張りは貧乏神 35.良い銘柄だけを残せ。そうすれば自然と利益が生まれる 36.休むほど相場の極意ほかになし 37.損玉を決断早く見切ること、これ相場の神仙と知れ 38.相場師は孤独を愛す 39.いのち金には手をつけるな 40.休むも相場 |
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| 41.潮目をみて、流れに逆らわず、強風下に船を出すな 42.相場は明日もある 43.新値につけ 44.株の高い時は最上に見え、安い時は最低に見える 45.曲がり屋に向かえ 46.備えあれば迷いなし 47.金のなる木は水では生きぬ、汗をやらねば枯れていく 48.上がる株が優良株 49.天井も底値も大衆がつける 50.相場はすぐに止まらない |
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| 51.推奨株は3日待て 52.流行物は、廃り物 (はやりものは、すたりもの) 53.手仕舞いは脱兎のごとく 54.ケイ線を過信するな 55.幽霊と相場は人の少ない方に出る 56.利食いに迷わば半分しまえ 57.売買を急(せ)かずいそがず待つが仁、徳の乗るまで待つも仁なり 58.引かれナンピンスカンピン 59.株はインフレに強いが、デフレに弱い 60.売れば二上がり、買いや三下がり、切ってしまえば本調子 |
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| 61.名人、天井売らず底買わず 62・強気(ブル=雄牛)も弱気(ベア=熊)も株で儲けることができる。 しかし、欲張り(ホッグ=豚)はダメだ 63.利食い急ぐな、損急げ 64.筋の耳打ちは信頼するな 65.知ったらしまい 66.建値を忘れよ 67.相場は思った通りには動かない 68.一度に買うは無分別 69.人の行く裏に道あり花の山、何れを行くも散らぬ間に行け 70.野も山もみな一面の弱気なら、あほうになって買いの種蒔け |
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| 71.万人が万人まで強気なら、あほうになって売りの種蒔け 72.いつとても買い落城の弱峠、恐いところを買うが極意ぞ 73.暴落時の逆行高銘柄につけ 74.利乗せは最後にやられる 75.株式と結婚するな 76.バラを切る如く売るべし 77・アタマとシッポはくれてやれ 78.早耳の耳だおれ 79.見切り千両 80・判断を誤ることは正常なことだ、それを修正しないことが異常である |
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| 81.買いにくい相場は高い、買いやすい相場は安い 82.閑散に売りなし 83.卵は一つのカゴに盛るな 84.理屈に当たり相場にはずれる 85.名人は相場の怖さを知る 86.エコノミストは理路整然と曲がる 87.難平が出来るほどの金持ちはカーネギー、モルガン、ロックフェラーの 3人しかいない。 しかし、彼らはそんな事をするほど愚かではない 88.思いつき商いけがのもと 89.買い落城の安峠,売り落城の高峠 90.心動けば相場に曲る |
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| 91.需給があらゆる材料に優先する 92.卵が生まれるまで卵を買うな。 93.登り百日、下げ十日 94.利食い八分 95.山高ければ谷深し 96.疑わしきはなにもするな 97.安物買いの銭失い、安物は高物、価値あるものがものをいう 98.腹立ち商い致すべからず 99.必ずしも市場にいる必要はない 100.もうはまだなり、まだはもうなり |